プラネタリウム「今日の星空 SNOW MIKU スペシャルプログラム」

プラネタリウムで雪ミクのスペシャルプログラムを上映!

雪ミクスペシャルプログラム イメージ画像

『懐中銀河』 映像:Aono.Y 作詞・作曲:yukkedoluce

 

プラネタリウムで「今日の星空 SNOW MIKU スペシャルプログラム」を上映します。星空解説プログラム(2月のテーマ:オーロラ)と、今回のために新たに制作された、Aono.Y氏による5分程度の雪ミクフルドームコンテンツ『懐中銀河』を上映します。

本イベントは終了いたしました。

【日時】2019年2月1日(金曜日)~28日(木曜日) ※ 期間中休館日あり

    平日:15時15分入場回

    土日・祝日:12時45分入場回、15時15分入場回

【場所】1階 プラネタリウム

【料金】大人500円(中学生以下無料)

【定員】各回200名(当日9時30分から観覧券販売開始。先着順)

プラネタリウムの詳しいスケジュールは、こちら(プラネタリウムのページ)でご確認ください。

 

作者コメント

宇宙と、それにまつわる科学をテーマにした全天周のミュージックビデオです。

見上げればそこにある星空から、光の届かない深遠まで。

大小様々な「夢」を受け止めてくれる宇宙に思いを馳せて頂けたらと思います。

Aono.Y

 

雪ミクとは?

SNOW MIKU 2019メインビジュアル「雪ミク」は、北海道を応援するキャラクターです。

2010年の『さっぽろ雪まつり』で、”真っ白い「初音ミク」の雪像”を作ったことをきっかけに誕生し、それ以来「雪ミク」が主役のフェスティバル『SNOW MIKU』が毎年北海道で開催されています。

「雪ミク」に着せる衣装デザインは、毎年さまざまなテーマに沿ってインターネット上で広く募集しており、2019年は“北海道の雪をイメージした『プリンセス』”がテーマとなっています。

 

illustration by KEI

 

■「SNOW MIKU 2019」公式サイトはこちら

 

 

 

初音ミクとは?

イラスト_初音ミク

ロゴ_初音ミククリプトン・フューチャー・メディア株式会社が開発した、歌詞とメロディーを入力して誰でも歌を歌わせることができる「ソフトウェア」です。

大勢のクリエイターが「初音ミク」で音楽を作り、インターネット上に投稿したことで一躍ムーブメントとなりました。「キャラクター」としても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとしてグッズ展開やライブを行うなど多方面で活躍するようになり、人気は世界に拡がっています。

 

illustration by KEI

 

■「初音ミク」公式サイトはこちら

 

 

【主催】札幌市

【企画運営】札幌市青少年科学館

【助成】平成30年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業

 

札幌市では、文化芸術に代表される多様な創造性をいかしてまちづくりを進める「創造都市さっぽろ」の取り組みを進めています。

2013年には、国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)が創設した「ユネスコ創造都市ネットワーク」へ加盟し、国内唯一の「メディアアーツ都市」として、デジタル技術などのテクノロジーを活用した新しい芸術表現「メディアアーツ」に親しんでいただくための各種取組を実施しています。



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札幌市青少年科学館 〒004-0051 札幌市厚別区厚別中央1条5丁目2-20 電話:011-892-5001 ファクス:011-894-5445 E-mail:info@ssc.slp.or.jp


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