ボスに同情を―トップの座にいることのストレス

これまでのヒト以外の霊長類の研究では、安定した群れの序列上位のオスは下位のオスよりもストレスが少ない傾向にあるとされてきましたが、9年にわたる野生のヒヒのホルモンレベルの研究で、群れのトップにいることはこれまで考えられていた以上に犠牲が大きいことが判明しました。



→詳しくはこちら『Science Portal』>ニュース>科学誌Science>7月15日号ハイライトをご覧ください。



※7/26〜開催の夏の特別展では、脳とストレスの関係が示される興味深い展示物が設置されています!お楽しみに!!





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